日本も加盟しているWHOの「タバコ規制枠組み条約」では、「2010年2月までにすべての公共の建物内の完全禁煙」をガイドライン(指針)としています。「世界で推定毎年20万人の労働者が職場での受動喫煙により命を落とし、受動喫煙に安全なレベルはない。全面禁煙の実施が受動喫煙の被害から人々を守る唯一の効果的な方法だ。」とWHOが報告したためです。子ども、家族、自分、大切な人がタバコの被害を受けない社会作りが必要だと思います。世論で国を動かしましょう。
動画CMコンテスト受賞作品(NPO法人日本禁煙学会)
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志賀原発:たばこの吸い殻、見つかる /石川
志賀原発:たばこの吸い殻、見つかる /石川
2月3日16時2分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100203-00000263-mailo-l17
労働安全衛生法で飲食や喫煙が禁止されている原発の放射線管理区域内で、たばこの吸い殻が相次ぎ見つかった問題で、北陸電力志賀原発(志賀町)でも2本見つかっていたことがわかった。見つかったのは全国で5事業者になった。
北陸電は毎日新聞の取材に「調査中」と回答していたが、2日に結果を明らかにした。志賀原発2号機のタービン建屋で07年12月に1本、1号機の廃棄物処理建屋で08年1月に1本が見つかった。いずれも実際に喫煙があったかどうかは確認できなかった、としている。
【酒造唯】
2月3日16時2分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100203-00000263-mailo-l17
労働安全衛生法で飲食や喫煙が禁止されている原発の放射線管理区域内で、たばこの吸い殻が相次ぎ見つかった問題で、北陸電力志賀原発(志賀町)でも2本見つかっていたことがわかった。見つかったのは全国で5事業者になった。
北陸電は毎日新聞の取材に「調査中」と回答していたが、2日に結果を明らかにした。志賀原発2号機のタービン建屋で07年12月に1本、1号機の廃棄物処理建屋で08年1月に1本が見つかった。いずれも実際に喫煙があったかどうかは確認できなかった、としている。
【酒造唯】
2010年02月09日 Posted bytonton at 12:57 │Comments(0)│TrackBack(0) │その他
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